本当にゼロからデザイナーに
なれるの?
長岡造形大学
視覚デザイン学科なら
夢じゃない。
これまで作品制作なんて全くやったことない!というキミもご安心を。 長岡造形大学はデザイン初心者もゼロから学べるカリキュラムや制度を用意しています。 それって具体的にどういうこと?詳しくお教えします。
ゼロからでも
デザイナーを目指せる
2つの理由
1
デザインの基礎から学べる
階段式カリキュラム
大学に入学すると数多くの制作に取り組みます。 最初は基礎的な内容から、高学年になるにつれてより高度で専門的な分野を扱います。 1、2年生でデザイン知識の土台を固めるため、デザイン初心者も安心。
例えば…
1年 前期 <基礎造形実習Ⅰ>
1年生の必修授業である<基礎造形実習Ⅰ>では、実際に手を動かすことでデザインの基本を学んでいきます。 筆や鉛筆を使うアナログ的な課題を数多くこなすのが特徴です。
2年 前期 <視覚デザイン基礎演習Ⅰ>
2年生でも基礎演習が行われますが、より自由度が高い課題が多くなります。 写真はB1ポスター制作の講評の様子。他学科に比べて人数が多いため、より多くの作品を見ることができるのも視覚デザイン学科の特徴です。
4年 <卒業制作>
3年生になるとコースに所属し、自分の興味のある分野をより集中的に学ぶ機会が増えます。 最終的には、3年間の集大成として卒業制作に取り組みます。
授業についてもっと詳しく
2
自分の「得意」を生かせる
幅広い入試方法
長岡造形大学は幅広い入試方式も特徴的。実技に自信がある人はもちろん、 そうでない人も合格するチャンスがあります。入試回数も計6回と多く、自分に合ったスタイルでの受験を選べます。
長岡造形大学で、特に受験者数が多い入試方法は4種類!